メディティックファーイースト

G-scan-brio

G-scan brio

G-scan brioとは? More detail , better accuracy , greater confidence

G-scan brio は、自然な立位姿勢での撮影が可能なMRIです。

体重負荷状態に影響される骨関節の病理状態を正確に診断することができます。

また、最先端技術により、高い診断能力とMRIサービスの提供が可能です。

smooth and simple positioning

最適化された患者ベッドによる迅速な患者ポジショニング オペレータによる容易なベッドの引き出し

リアルタイムMRイメージ

コイル設置位置は固定で1つのみ

Easyコイルセッティング

Compact MRI

わずか23㎡での設置が可能です。(機械室などを設ける必要はありません)

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Clinical Imaging

仰臥位

G-scan

脊椎(FSE T2, 4mm)

体重負荷撮影では、C4-C5で明らかな靭帯不安定性が見られる

腰椎(Sagittal FSE T2)

L4-L5レベルでの脊椎すべり症が体重負荷撮影で強調される

腰椎(Transverse FSE T2)

関節面の不安定性が体重負荷撮影で強調される。仰臥位撮影では関節のみが映る

膝(Coronal SE T1)

体重負荷撮影では、軟骨の損傷がはっきりと分かり、骨浮腫の原因が認識される。
内側側副靭帯の病変は体重負荷撮影でのみ見られる。

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